粗利100%・固定費ゼロの「高収益コンサル業務」を作る方法
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株式会社担当営業
代表取締役|田中正博





こんにちは、田中正博です。
プロフィール

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お待たせしました!
もしあなたが法人や個人事業主を相手にビジネスをされているのなら、あなたは本当にラッキーな方です。なぜなら今、あなたは数少ない“本物のビジネスチャンス”に直面しているからです。長いことビジネスを続けていると誰にでも必ず「転機」が訪れますが、今日があなたにとってまさにその記念日になるでしょう・・・

このコンサル業務を受注できなければ、ほかのどんなビジネスでも成功するのは難しい

世の中には『売りやすい商品』と『売りにくい商品』の2つがあります。では、その2つの違いはどこにあるのかというと、『売りやすい商品』と『売りにくい商品』にはパッと思いつく限り、このような違いがあります。

売りやすい商品 売りにくい商品
・ニーズが顕在化されている
・商品(サービス)がわかりやすい(シンプル)
・経済的な痛みを伴わない商品(サービス)である
・ゆえに、集客が簡単
・だから、売るのに時間がかからない
・ニーズを掘り起こさないといけない
・商品(サービス)がわかりにくい(複雑)
・経済的な痛みを伴う高額な商品(サービス)である
・ゆえに、集客が難しい
・だから、売るのに時間がかかる

おそらく今このページをご覧になっているのは、保険代理店・士業・コンサルタントのいずれかの方が大半でしょう。もしそうなら、日頃痛感していることでしょう。あなたが売っているのは『売りにくい商品』ですよね。

たしかに、保険商品にしても、士業業務にしても、コンサル業務にしても、売れたら儲かります。いずれも“あなた”という身体一つで売上を上げられるビジネスだからです。その意味では保険代理店も、士業も、コンサルタントも「高収益ビジネス」だといえます。でも、悲しいかな、いずれも“売るのが難しい”という現実があります。

ところが、です。ここに、あなたの本業と同じ売上を、1/10の労力で上げる方法があって、しかも、それがあなたの本業の売上アップにも100%直結する方法があるのです。

そう、それが今からご案内する「賃料適正化コンサルティング」です。「賃料適正化コンサルティング」とは現在の市場相場に合わせた「テナント賃料の適正化(家賃減額)」を実行援助するコンサルティングのことです。

実は、テナントの「継続賃料」というのはブラックボックスになっています。例えば、あるテナントビルがあったとします。A社は入居5年、B社はつい最近入居しました。A社、B社ともに30坪の同じフロア面積のテナントです。しかし、A社の賃料は坪1万円で月額30万円、B社の賃料は坪7千円で月額21万円という違いがありました。このご時世で入居者が埋まらず、家主は賃料を値下げしてテナント募集を行っていたからです。当然、A社がそのことを知らなければB社よりも高い家賃のままです。

要は、「これっておかしくないですか?」って話なわけで、この不公平を是正する。簡単にいうと、それが「賃料適正化コンサルティング」です。「賃料適正化コンサルティング」は『経費削減』という事業主の顕在化ニーズに応えるものです。コンサル内容も単純に「現在のテナント賃料を削減します!」というものですから明快です。経費削減に関心のない事業主はいませんから案内するだけで興味を示してくれますし、完全成果報酬で請負ますから顧客にとって経済的な痛みもありません。その結果、簡単に受注できてしまうのです。

しかも、正味の実働時間は数時間程度。アフターフォローも要らないシンプルな業務で数十万円の報酬がもらえるのですから、その全貌を知ったら、本業を続けるのがアホらしく思える方もいるかもしれません。そのうえ、あなたが保険代理店・士業・コンサルタントのいずれかなら、本業との親和性も抜群なので、本業の売上アップにも100%直結するビジネスになります。

あなたのビジネスはどう変わりますか?

ちなみに、「どれくらい儲かるのか?」というと、一例を挙げます。例えば、僕の会社では直近で歯科医院をターゲットに「賃料適正化コンサルティング」を受注し、経費削減のお手伝いをしていたのですが、その報酬はテナント減額累計の25%を成功報酬としてチャージしておりました。実際に、その報酬額を「減額累計×25%」で計算してみてください。これだけでもかなりの売上になるとお分かりいただけるはずです。

成功事例

・・・などなど、これらは成功事例のほんの一例です。例えば、【事例1】では減額累計は「1,134,000円」です。 これに25%を乗じたものが成功報酬になり、その金額は「283,500円(税別)」になるわけです。そう考えると、1案件だけでも相当の売上になるとお分かりいただけるのではないでしょうか。しかも、その売上を上げる経費は交通費くらい。コンサル業務の正味実働は数時間程度ですから、通常ではありえないくらい少ない労力で稼ぎを最大化できる高収益ビジネスといえるでしょう。

今、どこの事業主も経費削減に真剣に取り組んでいます。さもないと、厳しい競争環境で事業を継続できないからです。ところが、その顕在化ニーズに対して、即効性があって、実現ハードルも低い『具体的解決策』を提示できる保険代理店・士業・コンサルタントはほとんどいないのではないでしょうか。その結果、『売りにくい商品』を懸命に売ろうとしているのが実情です。

本来は『売りやすい商品』を売った後に『売りにくい商品』を売った方が売れるに決まっています。しかし、保険代理店しかり、士業しかり、コンサルタントしかり、本業ではそれを見つけるのが難しい。ところが、「賃料適正化コンサルタント」として活動するようになると、そうした現状の打開策にも大いに活用できるわけです。

つまり、まずは『売りやすい商品』を売って「見込客→顧客」になってもらった後で、あなたの本当に売りたい『売りにくい商品』を売る、というセールス戦略が実践できるのです。無論、「賃料適正化コンサルティング」の報酬を手にしたうえで、です。これって、「0円集客」どころか、お金をもらって集客しているのと同義でしょう。他にも「賃料適正化コンサルティング」を切り口にしたセールス戦略を実践すると、次の副次メリットが生れます・・・

例えば、あなたが保険代理店の場合です。多くの保険代理店が“保険商品”を切り口にしてお客様にアプローチをしています。「御社の保険を見直しませんか?」「御社の保障内容を確認しませんか?」といった具合に、です。ところが、今の時代、そんな旧石器時代のアプローチでは誰からも見向きもされませんよね。節税アプローチでも、簿外資産形成アプローチでも、退職金アプローチでも、似たようなもんです。そうしたアプローチが通用しないのはあなたもよくご存知だと思います。

しかし、「賃料適正化コンサルト」として活動するようになると、これまでとは180度異なるアプローチが可能になります。まずは「入居したままテナント賃料を減額しませんか?」という切り口から見込客にアプローチを行います。そうして実際に賃料を減額すれば成功報酬も受け取れますし、その時点でお客様からの信頼も絶大でしょう。そのうえ、減額した家賃で見込客には余剰資金も生まれています。

考えてみてください。このような状態になってから、本業の商品(サービス)を提案するのと、いきなり本業の商品(サービス)を提案するのと、「どちらの成約率が高いでしょうか?」という話です。

これって、士業でも、コンサルタントでも、同じアプローチができますよね。

画期的なプログラムがあります。

本業に加えて「賃料適正化コンサルタント」としても活動することで、あなたは本業の売上アップにも確実に直結する“粗利100%・固定費ゼロの高収益コンサル業務”を手に入れることになります。しかも、これは正味7時間あれば誰でもすぐにスタートできるコンサル業務で、初期投資も、加盟金も、ロイヤリティも、不要です。そのうえ、このビジネスの“成功確率は限りなく100%に近い”といえます。

では、なぜそう言い切れるのか?
このビジネスが《誰がやっても成功しやすいビジネスの6条件》を完璧に満たすものだからです。

問題は「では、どうすれば賃料適正化コンサルタントとして開業できるのか?」とういうこと。当然、今のあなたには「実務知識」も「実務ノウハウ」もありませんから、やりたくても、やれない状態です。そこで今回、この「賃料適正化コンサルティング」の「営業権」と「稼ぐ仕組み」を完全パッケージ化して、誰でも、ゼロからスタートして実際に売上を上げるまでをサポートする“画期的なプログラム”として提供することにいたしました。

このプログラムはあなたが「賃料適正化コンサルタント」として独立開業し、実際に売上を上げるために必要な一切合財を伝授する“ホームスタディ(自宅学習DVD)コース”です。

実際、先発してこのプログラムに受講いただいた方々からは次のようなコメントが寄せられていて、すでに「賃料適正化コンサルタント」としての第一歩を踏み出されています・・・

田舎にはもってこいの商売です。
おもしろそう、ストレスを感じない商売です。
サポートが長く受けられるから有難い←コレにつきます。
不動産の知識に関してはほぼ素人だったが、
    午堂先生や田中先生の講義で必要な知識を得ることができました。

最初から最後まで分かりやすい講義でした。
    ツールももらうことができたので早速帰って取りかかります。

賃料適正コンサルティングの具体的な進め方がよくわかりました。
熱のこもった話し方をされていて、こちらもやる気力がわいてきました。
具体的にターゲットとするマーケットが明確になったので良かったです。
減額要請の方法が気になっていたので、その点がクリアになりました。
本業との親和性も高く、同業者との差別化になると確信できました。
相変わらず、「至れり尽くせり」の研修内容であり、後は“実行あるのみ”の感を強くしました。
家主さんの気持ちを教えていただけてよかったです。
成功実例やコスト面の具体的な話が参考になった。
このビジネスでやって行くことに決めました。
非常にワクワクしています。
実際にプログラムに受講して自分でも出来ると思えました。
ドアノックとしては大変興味深く使えるツールだと思います。
他のセミナー等では具体的な手法については説明が分かりずらいとか、理解できない中、
    今回のプログラムは理論だけでなく、実践されての解説なので納得がいきました。

とにかく即実践に行動できるプログラムでした。

・・・などなど、これらのコメントからプログラム受講後は皆一様に、自分が「賃料適正化コンサルタント」として活動し、売上を上げるまでのイメージを鮮明に持たれていることがお分かりいただけるのではないでしょうか。

それではご紹介しましょう。
これがそのプログラム―“ホームスタディ(自宅学習DVD)コース”です。

 
賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座

受注までの5つのステップ

まずは「賃料適正化コンサルティング」の集客~受注までの流れをステップ・バイ・ステップで見ていきましょう。 実践ステップは全部で5つ。以下の業務ステップをご覧ください。ご覧いただけばお分かりでしょう。「賃料適正化コンサルティング」の主役は“ツール”であり、ベルトコンベヤー方式でシステマチックに集客~受注までを完結していきますので、誰がやっても成果を出せる再現性の高いビジネスモデルが確立されています。

(ステップ1)「無料診断」をオファーして集客する

あなたのビジネスに「無料診断」というオファー(提案)をプラスできれば、集客から受注まで「無料診断」を起点にした一点突破の全面展開が可能になります。「無料診断」は“無料”ゆえに多くの見込客を惹き付けることができますし、「無料診断→診断報告→提案」という合理的で高確率な販売モデルを構築できるからです。

ここでいう「無料診断」とは「御社のテナント適正賃料を無料診断します!」というもの。具体的には「無料適正賃料診断サービス|ヒアリングシート」を使って見込客にオファーします。集客方法はいろいろです。まずは電話や訪問などしてテナントを借りている既存客から「ヒアリングシート」を取り付けるもよし。その後、新規開拓するならDMパッケージを使って「ヒアリングシート」を取り付けるもよし。

ちなみに、僕の会社では次のDMパッケージを使って「ヒアリングシート」を取り付けていました。まずは電話帳からテナント企業をピックアップして、次にDM発送許可をもらってからDMを発送するという流れです。

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すると、どうなるか?
こんな感じでDMパッケージを読んだ見込客から「ヒアリングシート」が続々とFAXで戻って来るわけです。見込客は事前診断を希望しています。しかも、こちらの用意した質問項目に記入のうえFAXで返信してくれています。この時点で「いかに確度の高い見込客か?」があなたにもお分かりいただけるはずです。

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いずれにしても、「ヒアリングシート」の取り付けからすべては始まります。例えば、あなたの手元の顧客リストを見てみてください。あるいは、知り合いや友人でもいい。「住所」を確認してみてください。「○○区○○町1-1-1○○ビル1階」「○○市○○町2-2-2-201号」のような住所のお客様がいるはずです。もしいたら、有力な見込客になります。なぜなら、これらのお客様はテナントを借りているからです。テナントを借りていれば当然、テナント賃料が発生します。となれば、「賃料適正化コンサル」の対象になるわけです。

(ステップ2)無料診断希望者に事前診断を行う

無料診断を希望する見込客に事前診断を行います。「ヒアリングシート」に記載された内容を見て、「テナント賃料減額見込みアリ」の見込客だけが次のステップに進みます。事前診断の結果、「テナント賃料減額見込みアリ」となったら「適正賃料診断報告書」を作成します。(※事前診断で何をもってテナント賃料減額見込みの「アリ」「ナシ」を判定するのか。その診断ノウハウについては今回のプログラムにて詳細解説いたします)

なお、事前診断の結果、「テナント賃料減額見込みナシ」の見込客にはその旨を説明してお断りします。例えば、「入居してから日が浅い」「現行賃料がすでに周辺相場よりも安い」など、コンサル業務を実施しても減額が見込めないケースがそうです。

「適正賃料診断報告書」は「ヒアリングシート」の内容と事前診断の結果をもとに、誰でも半自動的に作成できるテンプレートにしてあります。「適正賃料診断報告書」には「周辺相場と比べて現行賃料がどうなのか?」「どれくらいの減額が見込めるのか?」などが記載されており、テナント賃料の適正化を希望する場合は「何を、どうすればいいのか?」についてコメントが記されています。

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その後、「適正賃料診断報告書」を作成したら、次のようにして見込客に訪問アポイントを取り付けます。(※訪問アポイントの取り付けの詳細手順は今回のプログラムにて詳細解説いたします)

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(ステップ3)「賃料適正化コンサル業務」を受注する

訪問アポイントを取り付けた後は見込客を訪問します。もちろん、訪問の目的は「賃料適正化コンサル業務」の受注になるわけですが、何分はじめての業務です。「本当に受注できるのか?」と不安に思う方もいるでしょう。でもご安心ください。そんな方でも高確率で受注できる方法を用意しています。それが次の「プレゼン提案書」を使ってプレゼンテーションすることです。

「プレゼン提案書」は付属の「台本」に沿ってプレゼンテーションすることで、自動的に「賃料適正化コンサル業務」を契約締結できる流れになっています。というのも、「プレゼン提案書」には“トップ営業マンのプレゼンテーションのやり方”が順序立てて再現されているからです。従って、あなたがやるべきは2つだけです。

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まずは「プレゼン提案書」に付属されている「台本」を読んで、そこに書かれた内容を覚えること。次に書かれた内容を覚えたら、見込客を前に「プレゼン提案書」のページをめくりながら淡々と説明することです。それさえできれば後は「プレゼン提案書」があなたに代わって見込客に売り込んでくれます。「賃料適正化コンサル業務」の流れや報酬規程なども明示されていますので、後は見込客から返事をもらうだけです。

プレゼンテーションの結果、見込客が「ぜひお願いします!」となれば晴れて契約成立です。その際は次の「契約書(テンプレート)」をお使いください。「契約書(テンプレート)」は「プレゼン提案書」の内容(プレゼンテーションの内容)を明文化したもので、そのままお使いいただけるようにしてあります。

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(ステップ4)「賃料適正化コンサルティング」を実施する

契約締結後はいよいよ「賃料適正化コンサル業務」に着手します。その内容は「テナント賃料見直し及び適正支援に関するコンサルティング業務」となるわけですが、簡単にいうと、テナント企業が家主に対して行う賃料減額要請をあなたが実行援助していくわけです。そして、その具体的手法をあなたに身に付けてもらうことがまさに今回のプログラムの“キモ”になります。

といっても、専門知識や高度なスキルが要求されるわけではありません。まずはパターンを覚える。次にそのパターンに応じた作戦を立てる。作戦が決まったら“秘密のツール”を完成させる。そうして最後にその“秘密のツール”を使って家主に対する賃料減額要請を実行援助する。後は家主の返事次第。これだけの手順です。(たしかに手順はシンプルですが、その成果は先ほどの実績のとおりです)

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おそらく今回のプログラムで「賃料適正化コンサル業務」の具体的手法を知ってしまえば、「そんな簡単な手法でいいわけ?」と拍子抜けすることでしょう。それで1案件につき最低10万円以上の報酬が入るのですから、そう考えると「本業なんてやっていられない!」という気になる方もいるかもしれません。

あなたの実行援助によって、家主が賃料減額に応じてくれたら、“テナント企業と家主との間”で「賃料減額合意書」を取り交わしてもらいます。その際は次の「契約書(テンプレート)」をお使いください。「契約書(テンプレート)」は“合意内容”によって大きく2パターンあります。ひとつは恒久的なテナント賃料減額に合意するパターン。もうひとつは期限付きのテナント賃料減額に合意するパターンです。

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(ステップ5)「賃料適正化コンサル業務」の成功報酬を請求する

“テナント企業と家主との間”で「賃料減額合意書」を取り交わしが完了したら、最後のステップは成功報酬の請求です。成功報酬について僕の会社では「減額累計」の25%をチャージしていますが、パーセンテージはあなたが自由に決めてください。そこで決めたパーセンテージに「減額累計」を乗じた額が成功報酬になります。請求書については決まったフォーマットはありませんが、ゼロから作るのは面倒という方もいるでしょう。そんな方は「請求書(テンプレート)」も用意してあります。また、ごく稀に期限内に成功報酬が振り込まれないケースがあります。そんなときのために「入金依頼文」(テンプレート)も付けておきますので、そちらを使ってください。

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以上が「賃料適正化コンサルタント業務」の集客~受注までの流れになります。

(ステップ5)が完了したらその後の展開はあなた次第です。まずは「賃料適正化コンサル業務」によってお客様に経済メリットを提供する。そうしてお客様からの信頼を勝ち取れば、おのずと道は拓けます。本業の商品(サービス)を提案すれば売上にもつながるでしょうし、お客様の知り合いのテナント企業も紹介してくれるでしょう。

(ステップ1)から(ステップ5)までをご覧いただいてご納得いただけたでしょう。すでに「賃料適正化コンサル業務」には集客~受注までをシステマチックに完結できるビジネスモデルが用意されています。これは、いわば、「賃料適正化コンサル業務」という高収益ビジネスの「営業権」と「稼ぐ仕組み」です。

そして、その「営業権」と「稼ぐ仕組み」のすべてを、そっくりそのままあなたに“のれん分け”するプログラム ―― それが今回あなたにご案内する『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』【ホームスタディ即効実践コース】なのです。

2人の講師によるリレー形式の徹底レクチャー

『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』【ホームスタディ即効実践コース】は2部構成です。【第1部】は「実務知識」に、【第2部】は「実務ノウハウ」にフォーカスしてレクチャーしていきます。講師を務めるのはこの2人。1人は不動産投資コンサルタントでビジネス書作家としても有名な午堂登紀雄氏、そしてもう1人は僕、田中正博です。【第1部】は午堂氏が、【第2部】は僕、田中が担当します。

それでは【第1部】、午堂氏のパートから見ていきましょう。【第1部】では「賃料適正化コンサルティング」を実践するにあたって必要になる「実務知識」を徹底レクチャーします。具体的には「賃料適正化コンサルティングとは何ぞや?」という初歩的な知識から始まって、「コンサルティングの具体的手法」という核心部分を経て、「報酬の請求方法」に至るまで30項目にも及ぶトピックを完全網羅していきます。

第1部「実務知識」完全マスター編【講義内容】
賃料適正化ビジネスとは?
契約期間中でも家賃は下げられる
都市部と地方の格差拡大
地方都市オーナー(家主)の悩み
本ビジネスのターゲット
賃料減額提案のメリット
本ビジネスのメリット
成功報酬は?
弁護士法に触れるのでは?
あくまでもコンサルという位置付け
賃料減額のプロセス
テナントが不安に感じること
テナントとの確認事項
テナントとの確認事項(2)
自分の立ち位置を考える
賃料査定の方法
減額可能性を見積もる
大きな減額が期待できるケース
大きな減額が期待しにくいケース
断ることの多いケース
コンサルティング業務委託契約
コンサルティングの際のポイント
避けた方が良い注意点
減額要請の相手(家主 or 管理会社)
相手からの返事が来たら?
着地点を探す
合意書(覚書)の締結
成功報酬の請求方法
本ビジネスのポイント
質疑応答

ちなみに、午堂氏はこんな経歴の持ち主です。ご存知ない方は最寄りの書店に行ってみてください。ビジネス書コーナーには必ず彼の著書が数冊は並んでいるはずです。彼自身、「賃料適正化コンサルティング」を行う傍らで不動産賃貸業を営む「家主」でもあり、【第1部】では賃料減額を要請される家主側の立場から見たコンサルティングのポイントもレクチャーしています。

午堂登紀雄
午堂登紀雄(ごどうときお)
1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事した後、コンビニエンスストア「ミニストップ本部」にてスーパーバイザーやマーケティングを担当。その後、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルにて、経営コンサルタントとしてIT・情報通信・流通業を始めとした様々な企業に対する戦略立案や企業変革に従事。

多忙を極めるかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から3ヶ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。2004年、経営コンサルティングファームを退社し、個人を対象に不動産投資コンサルティングを行う株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立、代表取締役に就任。

主な著書に『33歳で資産3億円を作った私の方法』(三笠書房)、『やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと』(中経出版)、『やりたくないことはやらずに働き続ける武器の作り方 だれでも人生を複線化できるお金と時間の仕組み』(徳間書店)、『貧乏人が激怒する 新しいお金の常識 あなたが貧しくなる理由と40の処方箋』(光文社)、『年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人』(学研マーケティング)、『なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか』(ぶんか社)、など他多数。

【第2部】は僕、田中のパートです。【第2部】では【第1部】の午堂氏のレクチャーを受けて、「なるほど、賃料適正化コンサルティングに関する実務知識はマスターできた。で、そこから具体的にどうやって売上を上げていけばいいのか?」という点にフォーカスしてレクチャーしていきます。

具体的には、先述した「賃料適正化コンサルタント業務」の集客~受注までの5つの実行ステップを、実際のツール見本の使い方を交えて詳細解説します。ここで公開するのは僕の会社が多大な時間と労力、そして一千万円以上のコストを投じて構築した『賃料適正化コンサル業務』の販売モデルです。

その効果は僕の会社で何千件というテナント企業にアプローチしてすでに実証済みですから、あなたはその販売モデルをそっくりそのままアレンジ(パクる)すればいいだけ。この販売モデルが「賃料適正化コンサルタント」として開業し、実際に売上を上げるために必要な手順のすべてになります。【第2部】のレクチャーを聞けば、「賃料適正化コンサルタント業務」の集客~受注までの不安や疑念も一発で吹き飛ぶはずです。

第2部「実務ノウハウ」完全マスター編【講義内容】
第1部 基礎知識編 賃料適正化コンサルティングとは?
賃料適正化コンサルタントの役割
不動産賃貸業界の動向
不動産賃貸契約の仕組み
不動産賃貸契約書の見方
第2部 実務知識編 賃料適正化コンサルの実務内容
適正賃料の調査方法
コンサルティングの具体的手法
減額成功後の対応
ケーススタディ~賃料減額事例~
第3部 業務運営編 集客~受注までの5つのステップ
ステップ1|「無料診断」をオファーして集客する
ステップ2|事前診断を行う
ステップ3|コンサル業務を受注する
ステップ4|コンサルティングを実施する
ステップ5|成功報酬を請求する
開業スターターキットの使い方
専用ホームページについて
実務サポートについて
何でも質問&何でも回答コーナー
巻末付録 不動産賃貸用語集

すべては実践と経験に基づいたノウハウです。理論や理屈は1ミリもナシ。ここでは、まったくのド素人が賃料適正化コンサルタントとして活動するにあたって、「どうすれば高確率でコンサルティングを成功させ、そしてお客様(テナント)から成功報酬を受け取れるのか?」という、まさにあなたが知りたい全部をお教えします。

なお、【第1部】、【第2部】で使用したテキスト(2冊)はいずれも印刷製本してご提供しますが、それとは別に社内研修テキストとしても活用できるようCD-Rにも収録してご提供しますので、スタッフがいる方などは各自印刷などして使い倒してください。

もちろん、今回のプログラムはレクチャーだけではありません。あなたが「賃料適正化コンサルタント」として今すぐ開業するために必要な環境は全部揃えています。まずは『開業スターターキット』についてです。

スターターキット

「賃料適正化コンサルティング」において集客~受注までの(ステップ1)から(ステップ5)で使用するツールの数々はCD-Rに収録して、そっくりそのままあなたにご提供します。いずれも編集可能なWORD形式で収録されていますので、あなたのお名前/連絡先や会社概要/プロフィールなどを入力してご自由にお使いください。もちろん、すべて著作権フリーです。

『開業スターターキット』の使い方はいたって簡単です。詳細は【第2部】で解説していますが、例えば(ステップ2)DMパッケージの「セールスレター」の場合です。ページ数は全部で6ページになりますが、そのうちで編集が必要な部分は1ページと最終ページの6ページだけ。以下の「塗り潰した部分」にあなたの情報を入力すればすぐに使える状態になります。

他のツールも同様です。基本的にはあなたのお名前/連絡先を入れ替えるだけ。後はそのままお使いいただけますので、もろもろの準備を含めても3日もあれば「賃料適正化コンサル業務」をスタートできるはずです。また、それぞれのツールについては「印刷見本」を各一部セットしています。まずは「印刷見本」を手に取ってみることで、「賃料適正化コンサル業務」の5つの実行ステップをより鮮明にイメージできるはずです。

専用ホームページ

さらに、あなたには“特別ボーナス”を用意しています。それが「賃料適正化コンサル業務」の『集客専用ホームページ』です。正直いって、この特別ボーナスだけでも業者に依頼したら十万円はチャージされるでしょう。しかし、今回はあなたには何が何でも成果を挙げてもらいたいので、無償提供することにいたしました。

基本的に僕の会社ではDMパッケージ1本のオフライン営業を行っていました。費用対効果を考えると、それが最善策だったからです。しかし、だからといって、オフライン営業に取り組む際にホームページも持っておらず、DMパッケージにサイトURLを記載できないとしたら、オフライン営業の威力は半減してしまいます。DMパッケージを読んで、ネット経由でレスポンスしてくる見込客が必ず一定数存在するからです。

そこであなたにも活用してもらいたいのが『集客専用ホームページ』です。これは、いわゆるランディングページと呼ばれるもので、集客に特化したホームページになります。具体的には(ステップ1)で使っているDMパッケージをWEB上に公開したもので、見込客のレスポンスを最大化するものです。

サイト画像

ホームページと聞くと、苦手意識を持つ方もいるでしょう。でも、これもまた効果実証済みのホームページをテンプレート化していますので、あなたの事務所名を入れるだけですぐに使えるツールです。しかも、ドメイン取得料/サーバー料金は僕の会社が負担しますので、「完全無料」でご利用いただけます。(※『集客専用ホームページ』の開設方法については同梱資材にてご案内しております)

サポートサイト

もちろん、サポート体制もバッチリです。【第1部】、【第2部】の正味7時間にわたる徹底レクチャーによって、「賃料適正化コンサルタント」として開業し、実際に売上を上げるために必要なすべてはあなたにインストールされています。しかし、「賃料適正化コンサルタント」として活動するうちに営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のために『実務サポートサイト』があります。実務で不明な点や困った点があれば当サイトをご利用ください。

『実務サポートサイト』はパスワードで保護されていますので、プログラム参加者以外は閲覧できないようになっています。すでに先発してこのプログラムに受講いただいた方々から営業現場で直面したご質問やご相談をいくつも頂戴しており、それらに対する回答をアップしております。これから「賃料適正化コンサルタント」として活動するにあたって、困った時に参照できる“ナレッジベース”としてご活用ください。(※『実務サポートサイト』のURL及びパスワードは同梱資材にてご案内しております)

サイト画像

サポートの範囲について

サポートの範囲は『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』に関わる内容に限ります。『実務サポートサイト』は「賃料適正化コンサル業務」の実務をサポートするものです。日常業務に関するコンサルティングを提供するものではございません。従って、「本業の売上アップの方法を教えてください」「この広告チラシを添削していただけないでしょうか?」など、本プログラムと直接関係ないご相談は回答しかねます。その点は事前にご了解ください。

 


以上が『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』【ホームスタディ即効★実践コース】の全内容です。 冒頭でもお話したとおり、僕は「賃料適正化コンサル業務」は100点満点のビジネスだと思っています。《誰がやっても成功しやすいビジネスの6条件》を全部クリアしているビジネスなど、世の中にそうはないからです。

しかも、その「賃料適正化コンサル業務」には集客~受注までをシステマチックに完結できるビジネスモデルがすでに確立されているわけです。率直にいって、高額な加盟金やロイヤリティを払ってフランチャイズにでも加盟しない限り、このようなチャンスは今後二度とあなたのビジネスキャリアの中で訪れないでしょう。

プログラム参加のメリットは青天井

さて今回のプログラムの参加費用についてです。参加するメリットとデメリットを秤にかけてみてください。まずはメリットについてですが、これは「青天井」です。今回のプログラムに参加すれば、そこから先はあなた次第で「賃料適正化コンサル業務」から何百万、何千万もの売上を上げらますし、同時に本業の売上アップも大いに見込めます。それだけのポテンシャルを秘めた高収益ビジネスです。

一方、デメリットについてですが、今回のプログラムに参加しても、「賃料適正化コンサル業務」を開業しなければ参加費用をドブに捨てることになる、ということです。逆に考えると、それが唯一のデメリットになります。

思い出してください。『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』【ホームスタディ即効★実践コース】は“参加して終わり”というプログラムではありません。『開業スターターキット』を使えば3日後には「賃料適正化コンサルタント」として開業できますし、業者価格で十万円はチャージされる『集客専用ホームページ』も付いています。加えて、『実務サポートサイト』を通じて、いつでも何度でも、期限の定めナシでサポートを受けられる完全パッケージです。それらを総合的に踏まえてご検討ください。

プログラム参加費用は129,800円(税・送料込)です。


「賃料適正化コンサル業務」の1件あたりの受注単価は最低十万円以上です。よって、今回は1件でも受注すればオツリが返って来る価格設定にしています。そうです。最初にたった1件受注すれば、後は何件受注しようが、何年営業しようが、残るのは「利益」だけ。十分すぎるほど元が取れてしまうのです。

参加費用のお支払いは「代金引換払い」になります。弊社からお送りする『商品一式』と引き換えに参加費用をお支払いください。事前振込みは不要です。お支払い方法は「①現金」「②クレジットカード(分割払い可)」の2つからお選びいただけます。例えばクレジットカードの3回払いなら月々3.3万円程度で、6回払いなら月々1.6万円程度で参加できる価格設定です。毎月この程度の活動経費をかけている方は大勢いるでしょう。

クレジットカードは以下がご利用いただけます。『商品一式』はお申し込み後、5営業日程度でお届けします。もしこれが高いと感じるのなら、それは仕方のないことです。現状維持でステイするか、より一層の営業努力によって本業の売上アップを目指すか、また別のビジネスチャンスをお探しください。

クレジットカードOK
お申込みの流れ
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賃料適正化コンサルタント
受講対象者 ・都市部(10万人以上)を営業エリアとしている独立事業者
・本業の売上アップにもつながる高収益ビジネスに取り組む意欲のある方
DVD収録時間 【第1部】 DISC#1:1時間58分 / DISC#2:1時間10分
【第2部】 DISC#3:1時間42分 / DISC#4:1時間41分
  【第1部】「実務知識」完全マスター編(講師:午堂登紀雄)
プログラム内容 賃料適正化ビジネスとは?
契約期間中でも家賃は下げられる
都市部と地方の格差拡大
地方都市オーナー(家主)の悩み
本ビジネスのターゲット
賃料減額提案のメリット
本ビジネスのメリット
成功報酬は?
弁護士法に触れるのでは?
あくまでもコンサルという位置付け
賃料減額のプロセス
テナントが不安に感じること
テナントとの確認事項
テナントとの確認事項(2)
自分の立ち位置を考える
賃料査定の方法
減額可能性を見積もる
大きな減額が期待できるケース
大きな減額が期待しにくいケース
断ることの多いケース
コンサルティング業務委託契約
コンサルティングの際のポイント
避けた方が良い注意点
減額要請の相手(家主 or 管理会社)
相手からの返事が来たら?
着地点を探す
合意書(覚書)の締結
成功報酬の請求方法
本ビジネスのポイント
質疑応答
  【第2部】「実務ノウハウ」完全マスター編(講師:田中正博)
  Chapter1 基礎知識編
 賃料適正化コンサルティングとは?
 賃料適正化コンサルタントの役割
 不動産賃貸業界の動向
 不動産賃貸契約の仕組み
 不動産賃貸契約書の見方

Chapter2 実務知識編
 賃料適正化コンサルの実務内容
 適正賃料の調査方法
 コンサルティングの具体的手法
 減額成功後の対応
 ケーススタディ~賃料減額事例~
Chapter3 業務運営編
 集客~受注までの5つのステップ
 ステップ1|「無料診断」をオファーして集客する
 ステップ2|事前診断を行う
 ステップ3|コンサル業務を受注する
 ステップ4|コンサルティングを実施する
 ステップ5|成功報酬を請求する
 開業スターターキットの使い方
 専用ホームページについて
 実務サポートについて
 何でも質問&何でも回答コーナー

巻末付録 不動産賃貸用語集
提供資材 ・テキスト×2冊(【第1部】【第2部】)
・テキスト収録CD-R
・開業スターターキット(見本)
・開業スターターキット収録CD-R
・集客専用ホームページ(ランディングページ)
・実務サポートサイト(プログラム参加者限定)
・ご利用ガイド(専用ホームページ/実務サポートサイトの使い方)
参加費用 定価:129,800円(税・送料込)
(※代引手数料1,080円)
支払方法 1.現金(代金引換払い)
2.クレジットカード(代金引換払い)※分割可
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まずは集客

今回のプログラムはあなたに「賃料適正化コンサルタント」として独立開業してもらうためのものです。つまり、どこにも所属せずに、独立事業者として、“テナントの依頼に基づいて家主への家賃減額要請をサポートし、その後の成功報酬をテナントから受け取る”というコンサル業務を、あなた1人で自己完結できるようにするプログラムだということです。

もしあなたが保険代理店・士業・コンサルタントのいずれかのビジネスをされているのなら、「賃料適正化コンサルタント」は必ずあなたの本業の売上アップにもつながる「高収益ビジネス」になるでしょう。

その理由はこうです。まずは集客ですが、「賃料適正化コンサルティング」のニーズは顕在化していますので、見込客に案内すれば直感的に「欲しい」「必要である」と思ってもらえる切り口です。言い換えると、集客がラクだということですから、本業の集客ツールとしても大いに活用できる業務です。次に、初期投資ですが、これは0円です。設備も不要ですし、備品は今のビジネスで使っているものを使えばいいだけです。

コンサルティング業務ですから必要なのはあなたの身ひとつ。報酬は100%粗利です。ちなみに、1案件で最低でも10万円以上の報酬をチャージできますので、中には本業を上回る利益を手にされる方もいるでしょう。ロイヤリティやシステム利用料などの固定費もかかりません。追加売上についても、あなたが保険代理店・士業・コンサルタントなら親和性もバッチリでしょう。

そして最後に競合関係についてです。これは「真空地帯」です。たしかに賃料減額会社は存在しますが、ターゲットが違うので競合しないからです。それゆえ、実質的には「独占市場」ともいえる美味しい市場です。加えて、今回の「賃料適正化コンサル業務」について、その「営業権」と「稼ぐ仕組み」を一般公開している専門業者なんてゼロですから、“このページをご覧になっている方以外には競合はいない”ということになります。

おそらく今回のプログラムに参加者した方の中にはこの先、「賃料適正化コンサル業務」で年百万円、年千万円の利益を手にされる方が続出することでしょう。あなたもそのうちの1人かもしれません。今から半年後、1年後、あるいは今後のあなたのキャリアの中で、今この時を振り返って最高の決断だったと思うはずです。

すべてはあなた次第です。ここまで読んでくれたあなたなら、現状に満足していないはず。今すぐ以下の申込みボタンを押して、粗利100%・固定費ゼロの「高収益コンサル業務」を手に入れてください。

今回のプログラムがあなたの業績アップに大きく貢献できることをお約束します。

株式会社担当営業 田中正博
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追伸:
「賃料適正化コンサルティング」は「❶集客も簡単」、「❷収益性も抜群」、「❸手離れも良い」という3拍子揃った高収益ビジネスです。もしもあなたが新規開拓でお困りだったり、もう1つ収益の柱を作って事業拡大を考えていたり、あるいは、同業他社との差別化で悩んでいるのなら、「賃料適正化コンサルティング」という業務が必ずその突破口になるはずです。繰り返しますが、参加するメリットとデメリットを秤にかけてみてください。

参加メリットは「青天井」です。今回のプログラムに参加すれば、そこから先は「賃料適正化コンサル業務」から何百万、何千万もの売上を上げらますし、同時に本業の売上アップも大いに見込めます。それだけのポテンシャルを秘めた高収益ビジネスです。

一方、唯一のデメリットはあなたが実践しないことだけ。実践しなければ何も変わらない。これまでどおり集客で苦労する。1円の報酬も発生しない。本業の売上アップにもつながらないということです。つまり、目の前にある小切手を「換金するか」「換金しないか」なのです。

だったら、あなたも目の前にある小切手を換金しますよね?

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よくある質問

ここまでのページをお読みいただいても、『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』について、いくつもの疑問や不安が残っている方もいることでしょう。そんな方のために「よくある質問(FAQ)」とその答えをリストにしました。お申込みの際の判断材料とされてください。

(Q1)本当に「賃料適正化コンサルタント」として成功できるでしょうか? ズバリ、あなたが知りたいのはまさにこの点だと思います。もちろん、ビジネスですから100%成功するとはお約束できません。成功できるかどうかはあなた次第だからです。しかし、これだけは断言できます。それは「賃料適正化コンサル業務」はその成功率を限りなく100%に近付けられるビジネスだということです。

なぜそう断言できるのか?
それは「賃料適正化コンサル業」が次の6つの条件を完璧にクリアする100点満点のビジネスだからです。

    《誰がやっても成功しやすいビジネスの6つの条件》
  • 1.集客しやすいビジネスである
  • 2.初期投資がかからないビジネスである
  • 3.粗利が大きいビジネスである
  • 4.固定費のからないビジネスである
  • 5.追加売上が容易なビジネスである
  • 6.競合が少ないビジネスである
加えて、あなたが生損保代理店、ファイナンシャルプランナー、士業、コンサルタントのいずれかで法人営業をされているなら次の3つの副次メリットがあります。

    ❶現在の顧客リストが即売上に変わります。
  • お手元の顧客リストを見てみてください。あるいは、知り合いや友人でもいい。「○○区○○町1-1-1○○ビル1階」「○○市○○町2-2-2-201号」のような住所のお客様がいるはずです。もしいたら、有力な見込客になります。なぜなら、これらのお客様はテナントを借りているからです。テナントを借りていれば当然、テナント賃料が発生します。となれば、「賃料適正化コンサル業務」の対象になるわけです。

  • ❷法人営業の集客コストが劇的に下がります。
  • 誰もが法人営業でもっとも難しいのは「集客」と即答されることでしょう。保険代理店でも、士業でも、コンサルタントでも、その他の法人向けビジネスでも同じです。「いかにして商品(サービス)を提案できる見込客を見つけるか?」については、日頃からあなたも試行錯誤を繰り返し、ときにはアタマを悩ませているのではないでしょうか。もしあなたもそのうちの1人なら「賃料適正化コンサル業務」は格好の集客商品になります。なぜなら、利益を圧迫する最大要因であるテナント賃料という「固定費」の削減に関心のない経営者など世の中に存在しないからです。すでに顕在化しているニーズにそのまま訴えるのと、潜在的なニーズを掘り起こすのと、どちらの集客がラクかは分かりますよね。

  • ❸本業商品(サービス)の成約率が向上します。
  • 「賃料適正化コンサル業務」に成功すればお客様から喜ばれ感謝・感激されます。一方、あなたには少なくない成功報酬が入ります。ここまではいいですよね。大事なのはこの後です。「賃料適正化コンサル業務」に成功した時点でお客様にはかなりの経済メリットを提供しています。お客様からの信頼も絶大でしょう。そんなあなたが本業の商品(サービス)を提案したらどうでしょう。少なくともお客様はあなたの提案に聞く耳を持ってくれるはずです。考えてみてください。皆、この状態に持っていけずに苦労しているわけです。
(Q2)どんな人におすすめですか?どんな人が対象ですか? 「賃料適正化コンサル業務」は本業とも親和性の高い新規事業を探している、あるいは、本業の売上アップの起爆剤を探している生損保代理店、ファイナンシャルプランナー、士業、コンサルタントの方々におすすめのビジネスです。しかし、条件が2つあります。まず独立事業者(個人・法人)であることです。「賃料適正化コンサル業務」は新規事業であり、コンサル報酬を受け取るビジネスです。従って、現在どこかの法人と雇用関係にあるような方は対象外になります。次に、人口の多い都市部(人口10万人以上)を営業エリアにしていることです。そもそも「賃料適正化コンサル業務」はテナント需要のある都市部でのみ成立するビジネスだからです。
(Q3)「賃料適正化コンサルタント」として活動できるまでにどれくらいの準備期間が必要ですか? 今回のプログラムにご参加いただけば、開業にあたって必要な環境は全部揃います。開業のために必要な「賃料適正化コンサル業務」のノウハウは8時間にわって徹底レクチャーしますし、集客~受注までをシステマチックに完結させる『開業スターターキット』の編集作業も3日もあれば十分です。当日のプログラムでは消化しきれなかった部分については『開業マニュアル』を読み返すなり、『実務サポートサイト』を通じてご相談いただくなりで問題解決できます。そう考えると、まずはやってみる。後は走りながら考える。そういうタイプの人ならプログラム参加翌日には「賃料適正化コンサルタント」として活動できるでしょう。
(Q4)経験ゼロでも「賃料適正化コンサル業務」を受注できますか? 「賃料適正化コンサル業務」では集客~受注までをシステマチックに完結できるビジネスモデルがすでに確立されています。ここでの主役は“ツール”であり、ベルトコンベヤー方式で集客~受注までを完結していきますので、誰がやっても同じ成果を再現できるビジネスモデルになっています。

とはいえ、それは「あなたの話を詳しく聞きたい」という見込客を、あなたの目の前に連れて来るところまでです。「賃料適正化コンサル業務」の受注は通信販売では完結できませんので、あくまでも最終段階の「契約締結」は対面による営業活動が必要になってきます。そして、残念ながら、この部分では個人差が生じることになります。それまでのキャリアや営業力などは人によって千差万別だからです。なので、10件集客して10件受注できる方もいれば、5件で終ってしまう方もいるでしょう。

ただし、目の前にいるのは「あなたの話を詳しく聞きたい」という確度の高い見込客です。そのうえ、「賃料適正化コンサル業務」は初期費用0円・完全成果報酬のサービスですから、お客様にとってもノーリスクです。そう考えると、コミュニケーション能力が致命的でない限り、間違いなく受注はできるはずです。逆に、これで受注できなければ他の商品(サービス)ではなおさら難しいのではないでしょうか。実践してみて、もしも成約率でお悩みでしたら『実務サポートサイト』をご利用ください。成約率を飛躍させるアドバイスもいたします。
(Q5)「賃料適正化コンサル業務」の着手から完結までどれくらいの期間がかかるのでしょうか? 相手(家主)がいることですから一概には申し上げられませんが、「賃料適正化コンサル業務」に着手してから「減額成功」「減額不成功」の結論が出るまでには1~2ヶ月程度の期間を要するケースが大半です。ただし、これはコンサルティングを実行するための準備期間も含まれます。実際には期限を切ってコンサル業務を遂行します。ダラダラと着手期間が伸びるという非生産的な事態にはなりませんので、その点はご安心ください。
(Q6)「賃料適正化コンサル業務」の成功確率はどれくらいでしょうか? これは一概に申し上げられません。個人差が出る部分だからです。なので、日々の活動の中で実務経験を蓄積しながら成功確率を高めるしか方法がありません。しかし、「賃料適正化コンサル業務」の成功確率を最大限に引き上げるノウハウはあります。ポイントは「どうすれば家主にそういう事情なら仕方ないな・・・」と思わせる。家主の「感情」と「理性」に効果的に訴えることです。これが重要ポイントであり、企業秘密でもあります。

何を隠そう、当社も平塚市内に3つほどテナント物件を保有しており、「家主」でもあります。ですので、賃料減額を依頼する側と、依頼される側の双方のスタンスを十分理解しています。その経験も含めて、成功確率を最大化するノウハウについては今回のプログラムできっちり伝授いたします。
(Q7)「賃料適正化コンサル業務」の報酬体系について教えていただけますか? 「賃料適正化コンサル業務」は初期費用0円・完全成功報酬制によるサービス提供が基本です。成功報酬は減額賃料の累計額に一定のパーセンテージを乗じて算出します。ただし、そのパーセンテージについてはあなたが自由に設定されてください。「税込・税抜き」についても同様です。相場は減額賃料累計額に対して20~30%で、当社の場合は25%で設定しています。例えば年間賃料36万円減額、減額期間が2年であれば減額賃料累計額は72万円になります。これに25%を乗じると成功報酬は「18万円」という計算になります。
(Q8)『開業スターターキット』は自由に編集してもいいですか? もちろんです。『開業スターターキット』は「賃料適正化コンサル業務」の5つの実践ステップでそれぞれ必要になるツール集ですが、WORD形式でCD-Rに収録してあなたにご提供します。あなたのアイデアで加筆・修正などして存分にお使いください。全て著作権フリーです。加筆・修正の際も当社へのご連絡も不要です。
(Q9)今回提供される『集客専用ホームページ』とはどういうものでしょうか? これは、いわゆるランディングページと呼ばれるもので、集客に特化したホームページになります。具体的には『開業スターターキット』に収録されているDMパッケージをWEB上に公開したものです。効果実証済みのホームページをテンプレート化していますので、あなたの事務所名を入れるだけですぐに使えるツールです。しかも、ドメイン取得料/サーバー料金は弊社が負担しますので、「完全無料」でご利用いただけます。(※『集客専用ホームページ』の開設方法については今回のプログラムにて詳細説明します)
(Q10)プログラム参加後のサポートはありますか? もちろん、ございます。これも本プログラムの魅力のひとつです。今回のプログラムには『実務サポートサイト』を用意されています。今回のプログラムでは正味8時間にわたる徹底レクチャーによって「賃料適正化コンサルタント」として開業し、実際に売上を上げるために必要なすべてはあなたにインストールしていきます。

しかし、「賃料適正化コンサルタント」として活動するうちに営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のために『実務サポートサイト』があります。実務で不明な点や困った点があれば当サイトをご利用ください。『実務サポートサイト』はプログラム参加者以外には閲覧できないようになっています。『実務サポートサイト』では参加者からの質問にお答えするとともに、参加者の方々に参考になる事例を収集しそれを随時公開していきます。(※『実務サポートサイト』の詳細はプログラム当日お知らせします)
(Q11)サポートの範囲はどこまででしょうか? サポートの範囲は『賃料適正化コンサルタント|独立開業集中講座』に関わる内容に限ります。『実務サポートサイト』は「賃料適正化コンサル業務」の実務をサポートするものです。日常業務に関するコンサルティングを提供するものではございません。従って、「本業の売上アップの方法を教えてください」「この広告チラシを添削していただけないでしょうか?」など、本プログラムと直接関係ないご相談は回答しかねます。その点は事前にご了解ください。
(Q12)申込みから『受講ガイド』の到着までどれくらいかかりますか? 『受講ガイド』はお申し込み後、5営業日程度(日祝は除く)でお届けします。その際、参加費用を「代金引換払い」でお支払いください。お支払い方法は「現金」「クレジットカード」の2つからお選びいただけます。『商品一式』と引き換えに運送会社ドライバーが購入代金をお預かりします。よって、お申込み時点では代金の事前振込み、及びクレジット―カード情報は不要です。なお、クレジットカードは以下のカード会社が利用可能です。

利用可能なカード
(Q13)クレジットカード払いは分割何回まで可能ですか? クレジットカードによるお支払いは一括・分割・リボ払いからお選びいただきます。『商品一式』到着の際に運送会社ドライバーに支払回数をご指定ください。分割回数は2回・3回・5回・6回・10回・12回・15回・18回・20回・24回までご利用いただけます。分割金利についてはクレジットカード会社によって違います。詳細はお手持ちのクレジットカード会社にお問い合わせください。
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プロフィール1
午堂登紀雄(ごどうときお)
午堂登紀雄(ごどうときお)
1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事した後、コンビニエンスストア「ミニストップ本部」にてスーパーバイザーやマーケティングを担当。その後、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルにて、経営コンサルタントとしてIT・情報通信・流通業を始めとした様々な企業に対する戦略立案や企業変革に従事。

多忙を極めるかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から3ヶ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。2004年、経営コンサルティングファームを退社し、個人を対象に不動産投資コンサルティングを行う株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立、代表取締役に就任。

2008年、ビジネスパーソンを対象に、「話す」声をつくるためのボイストレーニングスクール「ビジヴォ」を秋葉原に開校。2009年から企業研修事業をスタート。2010年、小山龍介氏とともに、コンテンツの企画開発や企業研修、出版コンサルティングを行う株式会社ブルームコンセプトを設立。共同経営責任者に就任。2011年、FXの教育事業「FXマスターズ」を開講。ビジネス・コミュニケーション力を強化する「ビジコミ」事業をスタート。

主な著書に『33歳で資産3億円を作った私の方法』(三笠書房)、『やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと』(中経出版)、『やりたくないことはやらずに働き続ける武器の作り方 だれでも人生を複線化できるお金と時間の仕組み』(徳間書店)、『貧乏人が激怒する 新しいお金の常識 あなたが貧しくなる理由と40の処方箋』(光文社)、『年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人』(学研マーケティング)、『なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか』(ぶんか社)、など他多数。

田中正博
田中正博(たなかまさひろ)
株式会社担当営業/株式会社おまかせホットライン代表取締役。昭和48年生。神奈川県出身。山羊座のB型。早稲田大学商学部卒業後、大手保険会社を経て、平成17年に保険代理店向けに営業支援サービスを提供する株式会社おまかせホットラインを創業。「ヒト」「モノ」「カネ」なしの状況から「断られない」「訪問しない」独自の販売手法で、同社を創業2年半で年商1億円に急成長させる。しかも、社員は業界未経験のパート社員のみ。

平成20年、個人事業主・中小企業向けに「売上アップ」と「経費削減」にフォーカスしたコンサルティングを提供する株式会社担当営業を創業。現在はその販売ノウハウを活かして全国の保険代理店・士業と業務提携を図り、中小企業・医院クリニック向けに「賃料適正化コンサルティング」、「助成金獲得コンサルティング」、「社会保険料削減コンサルティング」などの『総合ファイナンシャルサービス』を提供している。

DMやインターネットを駆使して、「売り手→お客様」ではなく、「お客様→売り手」という流れを実現する『売らずに売れるセールス戦略の構築』を得意とし、そのノウハウを公開する自社セミナーは毎回キャンセル待ちになるほど盛況を誇っている。

著書に『36倍売れた!仕組み思考術』(ライブドアパブリッシング)がある。『ありえへん∞世界』(テレビ東京)、『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京)、『知っとこ!』(TBS)、『えなりかずき!そらナビ』(TBS)、『雑学王』(テレビ朝日)、『月刊アントレ』(リクルート)、『BIG TOMORROW』 (青春出版社)、『やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている』 (荒濱一・高橋学著/光文社)、『黄金の仕組み』 (中山マコト著/WAVE出版)、『40歳からの捨てる人脈術』(中山マコト著/学習研究社)など、起業家として多数のメディアで紹介されている。

仕組み思考術
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